夏場は板こんにゃくを酢味噌などで食べる習慣をつけると痩せやすいと思います

こんにゃくには板こんにゃくと糸こんにゃくがありますが、たくさんのこんにゃくを食べたいなら断然板こんにゃくの方が良いと思って食べています。糸こんにゃくは冬になると鍋料理の具として大活躍しますが、夏場はあまり使うところがありません。なので糸こんにゃくは冬に使うと決めて夏は板こんにゃくを食べています。板こんにゃくを一口大にカットした後お湯の中へ入れて好きなように茹で上げます。こんにゃくが鍋の中で浮き上がってきたらざるにあげて少し冷まします。冷まさないまま食べてしまうと確実に口の中をやけどするので、いったん時間をおいてこんにゃくを冷まします。ある程度こんにゃくの熱が冷めたところで酢味噌をつけて食べます。わたしはこの食べ方が1番気に入っています。酢味噌は手に入りやすいですがどうしても見つからないときは甘味噌も使うことがあります。砂糖と味噌を適度に混ぜ合わせて手作りしています。板こんにゃくを食べる習慣を持つと痩せます。

乾燥肌&敏感肌で困っている人には超おすすめ!無印の「敏感肌用高保湿タイプ化粧水」

私がここ数年愛用している保湿化粧水は、無印良品の「化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ」です。若い頃は結構色んな化粧水をジプシーしていたのですが、出産後肌が敏感になってしまい、さらに乾燥も気になるようになってきました。そんな時にネットでいろいろと探していて見つけたのがこの化粧水です。なんといっても、全く刺激がないというのは嬉しいです!敏感肌だと、お肌に合わない化粧水だとヒリヒリしたり刺激を感じたりしてしまうのですが、この化粧水は全くそれがありません。生理前などのお肌がさらに敏感になっているときでも安心して使えます。肝心の保湿性能もバッチリです!特に夜にたっぷり化粧水をしみ込ませて寝ると、翌朝はもちもちのお肌になります。乾燥肌で敏感肌、という方には是非使ってみてほしいです。

なかったことに。

フェイスケアで一番大切なのは汚れを落とすこと。だと思っています。でも、一日の汚れでさえきちんと落としきれてないのに、長年使ってきたこの顔の汚れをすべて落としきれる日がくるのでしょうか。いまだにこのクレンジングを使えば大丈夫。的な一品は決まることができないでいます。この商品はいま使っているものよりいいかも、なんて思わされると試してみたくなります。サンプルを取り寄せることもあれば、本体をどんと買ってしまうこともしばしば。今あるクレンジングを使い切ってないうちに、次のクレンジングが待機されています。使い切るのを待っていられなくて途中で浮気してしまうこともあります。あっちもこっちも開けて使っていくと、もう何がなんだか、どれがいいいのかもわからなくなります。こんなことを今まで続けて、結局決まらず。というのが現状です。お湯で洗ってから最後に冷たい水で毛穴を引き締める。この一点ですら、冬は冷たくでできなし、夏は夏で面倒で結局実践できていません。毎日きちんと洗顔をしている母の肌が綺麗なのを見習って、私も今年は心を入れ替えてクレンジングに力をいれてみようかな。と思っています。

全身脱毛に踏み切れない方へメリットとデメリットを教えちゃいます!

全身脱毛ってパーツ脱毛の値段と全然違うし踏み切れない方も多いはず。効果が得られなかったらその大金が水の泡になってしまうと心配しますよね。そんな方々にメリットとデメリットをお教えしたいと思います。まずはメリット。パーツ脱毛を徐々に増やしてやるよりも一気にやってしまうので時間とお金の節約に。ビキニを着ても自信がつきます。何と言ってもこれらの理由が1番かな。女性ならムダ毛ゼロにしたいのは当たり前!一気にムダ毛ゼロにしたいなら全身脱毛ですよ。デメリットといえば効果にムラが出ること。毛の濃さは違うのに施術回数は同じ上に特に毛が濃いVIOは肌がデリケートなので弱いボリュームでしか打てません。効果もイマイチです。ざっとメリットデメリットはこんな感じ。あとはサロンごとの保障や回数・料金もよく調べたほうがいいですよ!

スキンケアを成功させるためには、肌質を知って肌トラブルを乗り越えることが大事です

人それぞれ肌質が違えばスキンケアだって違ってくるものです。だから自分が行っているスキンケアをオススメすることはできません。普通肌の人には普通肌用の基礎化粧品がありますし、敏感肌の人には敏感肌用の基礎化粧品があります。自分の肌質がどうなのか、自分は普通肌なのかそれとも敏感肌なのかということをまず把握しておかなくてはいけません。肌質がわからないままスキンケアなんてできないのです。わたしはトラブルが少ない普通肌です。だからこれまで肌トラブルで悩むことは少なかったです。少なかっただけにいったん肌トラブルになってしまうとどうしたらいいか、あたふたしていました。あたふたしていろんな医薬品や、時には皮膚科から処方された薬を使ってその時々で対処してきました。その経験が実を結んだのか、今年になってから肌トラブルがありません。スキンケアは肌質を知ってトラブルを乗り越えることも必要なんだと思います。何事も経験が大事です。

モニター実感率90%以上!

ニオイの悩みがある人の多くがその効果を実感してるのがデオシブEXです。
足のニオイが気になって靴が脱げない、夏場の人ごみなどで自分のニオイが気になる、制汗剤を使ってもあまり効果を感じられない、年と共にニオイが気になり出したという悩みは尽きません。
そのニオイの悩みに効果があるのは、日本の伝統成分の柿渋と薬用成分の両方を配合したデオシブEXです。
ニオイというのは汗から発生するのではなくて、実はこの出た汗と皮膚表面の雑菌が交じり合うことにより発生しています。
ニオイを消すと同時に、ニオイの原因になる菌を殺菌するダブルアタックでニオイ対策をすることができます。
その消臭率は使用1時間後で加齢臭では99%、汗臭は100%、足のニオイは93%、強いニオイのするワキガにおいても83%までカットすることができて、24時間後においても93%以上の消臭効果を維持しています。
1日に1回塗るだけの手軽さも人気の理由です。

デオシブEXは肌に優しい無添加処方で副作用など危険性なく使用できます

 

製薬会社との協同開発で作られた品質の高い消臭クリームがデオシブEXです。
京都にある美容、健康部門に特化した研究施設で京都の自然素材の研究を行っている三粧化研株式会社が製造しています。
医薬部外品というのは、化粧品より効果が高いのに薬のような副作用のない製品に分類されています。
薬用成分自体は0.1%以下しか配合されていませんので、体に害を与える心配もありません。
そして配合されている成分は天然の成分を中心としていますので、使い続けても副作用の心配は必要ありません。
またお肌がデリケートな人でも安心して使える無添加だから嬉しいですね。

消臭効果に必要な成分は?

 

ニオイの悩みに効果があるのは消臭力の高い有用成分カキタンニンです。
このタンニンが消臭してくれるのですが、柿渋とも呼ばれているこの成分が緑茶の約15倍、ワインの約12倍もの量を含んでいます。
抗菌力が非常に高く、抗酸化力にも優れた成分です。
ニオイの原因となる菌を殺菌して、酸化によるニオイも防ぐことができます。
そして同時に薬用成分のイソプロピルメチルフェノールが配合されています。
この成分はニキビケアにも使われる高い殺菌力があり、短時間で悪臭の原因となるニオイ菌を死滅させる作用があります。
この効き目も長く1度塗れば24時間も消臭力が続きます。
朝塗って外出すれば1日塗りなおす必要がありません。
また10種類の植物成分が肌をいたわります。
加齢臭の原因となる皮脂の酸化を防いで悪臭の元を絶ちます。
汗をかいてインナードライの進む肌をしっかり保湿、保水してくれる成分を配合しています。
乾燥した肌表面は細菌のエサになってしまいますので、保湿することでもニオイを予防することができるのです。

デオシブEXのレビュー・効果・評価

 

24時間もニオイをカットするなんて本当か気になります。
実際はそこまで効果が持続しないのではないかと思っていましたが、いい意味でデオシブEXは裏切ってくれました。
加齢臭が気になり始めていましたが、本当に丸一日ニオイが気にならなかったのです。
テクスチャは柔らかい乳液状のクリームですが、少量でよく伸びて使いやすいです。
汗っかきの人だとこの浸透性も気になるかと思いますが、このクリームは肌に密着して汗を抑えるような作用もあります。
べたつきもありませんので、使った後に乾燥すればすぐに靴を履いて出かけることもできます。
デオドランドスプレーを人前で使うのは恥ずかしいですが、このデオシブEXなら外出前にしっかり塗っておけば昼間も塗りなおす必要がありません。
その効果も持続しますからたくさん歩いた後に行ったお店が座敷のお店だったという時にもニオイを気にすることなく済みますね。